2025年4月4日公開の映画『おいしくて泣くとき』。
なにわ男子の長尾謙杜さんが、劇場映画初主演を務めることで話題の作品です。
この記事では、映画『おいしくて泣くとき』の気になるロケ地を、
ネット上の目撃情報などをもとにまとめてみました。
映画『おいしくて泣くとき』のロケ地はどこ?
映画『おいしくて泣くとき』のメインロケ地は、愛知県です。
愛知県豊橋市
映画『#おいしくて泣くとき』豊橋市がメインロケ地ですが、一部、蒲郡ロケです✨
— ガマロケ! (@gamaloca1) December 27, 2024
どんな風に蒲郡が映っているのか…とっても楽しみです〜🍀 https://t.co/UUYSlOtVDv
情報によると、愛知県の豊橋市がメインロケ地となっており、
蒲郡市でも撮影が行われていたようです。
映画の撮影時期の目撃情報もありました。
遭遇情報
— 𝐒𝐨𝐮𝐠𝐮𝟑𝟓𝟓 (@sougu355) May 8, 2024
5/7
愛知県
豊橋市
なにわ男子
長尾謙杜
豊橋駅付近(カラオケ、焼肉屋など)に男性の方と居られたそうです。
声を掛けると握手をしてくれたそうです。

長尾くん、握手してくれるなんて優しいなぁ~
豊橋市ではどのようなシーンの撮影が行われたのでしょうか。
映画公開が楽しみですね。
海のロケ地は愛知県蒲郡市
愛知県でのもう一つのロケ地、蒲郡市では、
海のシーンの撮影が行われたそうです。
こちらの海辺のシーンは、愛知県蒲郡市の「西浦パームビーチ」です。


西浦パームビーチ
住所:愛知県蒲郡市西浦町塩柄





西浦パームビーチは、映画やドラマの撮影ロケ地としてよく利用されているらしいよ
こちらの、心也(長尾謙杜)が、夕花(當真あみ)を抱きしめるシーンは、「西浦園地」です。




心也と夕花がクローバーを探すシーンが撮影されたそうです。



三河湾や渥美半島、遠く神島を一望できるヒーリングスポットらしいよ
カフェのロケ地は
ディーン・フジオカさん演じる、30年後の心也が営むカフェのロケ地は、
愛知県豊川市にある「CAFE MOOD TOYOKAWA」です。
30年後の心也(ディーン・フジオカ)が営む「カフェレストラン・ミナミ」は、愛知県に実在するカフェ「CAFE MOOD」で撮影されました。
引用:名古屋の映画情報サイト




「CAFE MOOD TOYOKAWA」
所在地:〒442-0064 愛知県豊川市桜ケ丘町70−1
映画『おいしくて泣くとき』の原作・あらすじ
原作は?
映画『おいしくて泣くとき』は、森沢明夫さんの同名小説が原作となっています。
2025年 2冊目 #読了
— color@読書垢 (@color72214) January 7, 2025
『おいしくて泣くとき』 森沢明夫
良かった…最後の場面は号泣😭
3回驚いて声出た…
辛い場面もあったけど、それを乗り越えて辿り着いた先に希望があって良かった…
あぁ本当に良かった…胸がいっぱい…#読書好きな人と繋がりたい pic.twitter.com/VI8Um0QdRH
あらすじ
幼い頃に母親を亡くし心に傷を抱える心也(長尾謙杜)と、
家に居場所がなく、秘密を抱える同級生の夕花(當真あみ)。
ひょんなことから、二人は「ひま部」を結成し、
互いに距離を縮めていくが、ある日夕花が姿を消してしまう。
突然の別れから30年の時を経て、夕花の秘密が明らかになっていく、切なくも優しい、感動の物語。
映画『おいしくて泣くとき』のロケ地を調査!のまとめ
今回は、映画『おいしくて泣くとき』のロケ地についてお伝えしました。
映画を観たあとにロケ地を巡ってみるのも楽しいでしょうね!
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